DIESELのスマートウォッチDIESEL ON AXIAL DT2017が手に入ったので外観レビュー

DIESEL ON AXIAL DT2017 デジタルガジェット
DIESEL ON AXIAL DT2017
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DZT2011を使い始めてから半年も経っていませんが、新たに『DIESEL ON AXIAL DT2017』を購入しました。

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DZT2011も気に入っているので今どうしてもDT2017が欲しいというわけでもなかったのですが、状態の良い中古がかなりお得な値段で出ていたので思わず買っちゃいました。

外箱と説明書がないだけで、本体は傷もなく綺麗です。

バッテリーの状態が気になると言えばなりますが、DT2017の発売が2019年10月で、発売から半年も経ってないことを考えたらまあ気にするほどでもないかな、と。

 

画面に傷をつけたくないのでガラスフィルムを買いました。

2セット入っています。

 

フィルムを貼って電源を入れてみました。

 

スマホと接続して設定します。

 

DZT2011とDT2017を並べてみました。

ディスプレイのサイズは同じですが、ダイヤルっぽいデザインの分DT2017の方が若干大きくなっています。

ステンレスバンドもDT2017の方が若干大きく区切られています。

並べてみるとゴツいと思っていたDZT2011がシンプルに見えますね。

 

左側面はスピーカーになっています。

 

5つのDIESELウォッチを並べてみました。

 

DT2017については以前、

にも書きましたが、FULL GUARD 2.5シリーズのDZT2011から、

・本体にスピーカー搭載

・保存容量が2倍

・バッテリーモードが3種類から選択可能

と言う3点が大きく変わっています。

ヘッドセットなしで左側面のスピーカーを使ってコナン君的な通話が出来る感じですね。

 

しばらく使ってみて、FULL GUARD 2.5シリーズのDZT2011と比べて実際にどう進化したかまた書きます。

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