AYA NEO 2021 ライトムーンを開封して液晶保護フィルムを貼ってセットアップしてみた。

AYA NEO 2021 ライトムーン デジタルガジェット
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AYA NEO 2021 ライトムーンを購入しました。

PROじゃありません。

Ryzen5 4500Uのやつです。

 

私はもともとPROを予約していましたが、発送予定が延期になり、月末くらいになりました。

延期は仕方のない話なので別にどうと言うことはありませんが、「欲しいなあ」とamazonで未練がましくハイビームさんのAYA NEOのページを見ていると、PROじゃないノーマルバージョンの方が翌日着になっていました。

ここで少し、私に本当にPROが必要なのかどうか考えてみることにしました。

AYA NEOを一足先に手に入れて楽しんでいる人のレビューを見ていると、4500UでもCyberpunk 2077は問題なく動きそうです。

Cyberpunk 2077が動くなら充分と言うのと、今私はXbox Game Passに加入してクラウドでドラクエ11を遊んでいます。

他にもクラウドで遊んでみたいゲームがいくつかありますが、こちらはそもそもPCのスペックには左右されません。

それに、そもそも私はライトムーンが欲しかったのであり、どうしてもレトロパワーが良いと言う訳でもありません。

そう考えるとこれはもういよいよPROを待たなくてもノーマルライトムーンで良いだろうと言う感じになり、PROをキャンセルしてノーマルを注文しました。

 

土曜に注文して日曜に届きました。

さすがamazonです。

 

AYA NEO 2021の外箱です。

 

上蓋を取っても本体はまだ見えません。

黒に綺麗なグリーンで色々書かれたかっこいいデザインの蓋を開けると、 

やっと本体が見えました。

色々ボタン類の説明のようなものが描かれた半透明のシート?が被せられています。

左上に【AMD RYZEN 5 4500U】と書かれています。

PROはここがRYZEN 7 になっていたりデザインが違うんでしょうね。

見てみたいです。

 

ライトムーンは写真によってボタンが緑のものと灰色のものがあり、私は灰色が良かったのですが、無事灰色で安心しました。

ボタンの文字が緑になっているバージョンってなんなんでしょう?

クラウドファンディング版とかでしょうか?

 

いよいよ本体です。

良くわかりませんが「ライトムーンにして良かったなあ。」と思えるくらいものすごくきれいな白色です。

 

本体の下に色々入っています。

 

全部出してみました。

本体×1、USB-A→USB-C変換プラグ×2、充電用アダプター×1、USB-Cケーブル×1、種類の違う海外用の変換プラグ×3です。

海外用の変換プラグがこれだけ入っていたらコロナ禍後の海外旅行も安心ですね。

 

本体の電源を入れる前に液晶保護フィルムを貼ってしまいます。

amazonであらかじめミヤビックスさんの反射防止フィルムを買っておいたのでこれを貼ります。

 

 

位置合わせだけして、後は小細工なしで思い切って貼り、こすってひたすら気泡を取り除きます。

 

一度失敗して貼りなおしましたが、最終的に結構いい感じに貼れました。

反射も抑えられています。

 

いよいよ電源を入れます。

サイバーでスペース的な?かっこ良いAYA NEOのロゴが表示された後、

 

見慣れたWindows 10のセットアップ画面が表示されます。

指示に従ってセットアップを進めます。

 

完了後、デスクトップ画面が表示され、他のPCで設定しているのと同じ壁紙が表示されました。

 

それにしてもかっこ良い本体ですね。

カラーが完全に私好みで、ライトムーンにして良かったと思います。

同系カラーのPS VITAと並べてみました。

一回り以上大きいですね。

 

Nintendo Switchと同じくらいですね。

少しだけAYA NEOの方が大きいです。

 

特に意味はありませんが、手元にあった同系カラーのガジェットと並べてみました。

 

と、今はまだAYA NEO 2021 ライトムーンを所有した喜びで少しテンションが上がってしまっているだけで、中身に関してはじっくり見られていません。

これからゲームをインストールしてみたり、他のアプリを入れてみたり色々試してみようと思います。

 

【YouTube動画版】

 

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